高い証明力をもった証拠保全システム ジーニアスノート
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タイムスタンプ取得・管理システム ジーニアスノートPro ジーニアスノートは、総務省所管の(一社)データ通信協会によって認定されたタイムスタンプを取得し、このタイムスタンプデータをINPIT「タイムスタンプ保管サービス」に対応して管理するオンラインサービスです。
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最新情報

2020.5.2
システムのメンテナンスが完了しました。
日本及び中国のタイムスタンプのご利用ができるようになりました。
ご不便をおかけして大変申し訳ございました。
2020.5.1
現在ジーニアスノートの緊急メンテナンス中につき、ご利用できない状態となっております。
ご利用者の皆様には、メンテナンス終了まで今しばらくお待ちください。
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
2020.3.1
3月1日より本社移転しました。
ジーニアスノート4つの特徴
簡単な操作と充実した
タイムスタンプの管理
ASPサービスなのでパソコンに特別なソフトウェアのインストールが不要で、Web上から簡単に登録。Web上の管理画面で任意の期間中のタイムスタンプの総取得数や、ユーザごとの取得数をグラフ表示
技術分野ごと等にタグ付け分類により「知財の見える化」、「人財の見える化」。
中国の司法解釈に
対応したタイムスタンプ
中国科学院と共同で設立された北京聯合信任タイムスタンプ服務中心と提携し、日本国内で唯一、中国タイムスタンプを取得可能(オプション)。中国ではすでにタイムスタンプが認められた判例が1000件以上。
2018年9月には中国人民最高法院からタイムスタンプなどの電子証拠に関する司法解釈
が発表。
INPIT保管サービスへの
自動登録
これまで面倒だったタイムスタンプデータのINPITへの預け入れ、預入証明書の取得も、簡単な操作で自動登録し、タイムスタンプ情報と関連付けて管理可能。
SDGs分類
タイムスタンプを取得した履歴データに、SDGs(2015年9月の国連サミットで採択された2016年から2030年までの国際目標)に基づいた17分類のタグ付けが可能。これにより、タイムスタンプされたノウハウ・技術情報もSDGsに基づいた分類・管理が可能。(2019年サービス開定)
ジーニアスノートの仕組み(基本的な構成例)
ジーニアスノートは、アマノ(株)が発行したタイムスタンプを簡単に取得することができます。
ジーニアスノートの弁護士による見解
三村量一弁護士による意見書
元知的財産高等裁判所判事
長島・大野・常松法律事務所パートナー
「ジーニアスノート」により発行された「存在事実証明書」及びその対象となる電子データは、知的財産に関する民事訴訟において、証拠能力を有する。またその対象となる電子データが当該証明書の発行当時に存在していたことについて、高い証拠能力を有する。
ヘンリー幸田による法的鑑定書
米国弁護士

ジーニアスノートは、上司による署名と比較して、改竄の余地がない点においては、立証手段としてさらに確実性が改善されたものと思われる。特に、登録・閲覧履歴が記録される点においては、証拠の継続性(連続性)の観点から、先発明の事実を明らかにする上で、極めて有効な立証方法と解される。この点については、連邦証拠法規則第902条12項に裏付けられている。
牧野二郎弁護士による意見書
牧野総合法律事務所所長、元内閣官房
情報保全教育に関する調査委員会委員
ジーニアスノートシステムにより生成される時刻証明データは、付加的関連情報まで含み、そうした付加的情報も含めて、タイムスタンプを付与している結果、高い証拠能力を持つことは明らかである。
使い方・登録手順
「ジーニアスノート」の使い方はこちらのヘルプからご確認ください。
(※ログインが必要です)
「ジーニアスノート」をお試し登録する際の手順をご説明しています。(PDF
「ジーニアスノート」を新規登録する際の手順をご説明しています。(PDF
Q & A
Q. ジーニアスノートは、知的財産権(先使用権、著作権、営業秘密など)の保護にどのように役立ちますか?
Q1. ジーニアスノートの会員になるにはどうしたらよいのですか?

Q2. 利用している担当者が変わった場合はどうするのでしょうか?

Q3. ジーニアスノート事務局からのお知らせは、どこで確認したらよいですか?

Q4.サブユーザはどのように設定できますか?
Q. 使用できるPCの環境と必要なソフトウエアを教えてください。
Q1. 契約、料金体系、支払い方法を教えてください。

Q2. 利用申し込みをキャンセルしたい場合は、クーリング・オフは適用されますか?
Q1. 裁判所又は相手方が準備したPCで証明検証する場合、その時点でソフトが提供されていなかったらどうするのですか。

Q2. INPITの「タイムスタンプ預かりサービス」は使用方法が複雑で難しいと聞いています。ジーニアスノートでは自動登録サービスがあるそうですが、どのようなものですか?

Q3. ジーニアスノートの安全性はどこにあるのでしょうか?

Q4. 他社の同じサービスと比較して、ジーニアスノートシステムの優位性は何ですか?

Q5. ジーニアスノートは、原本ファイルが一旦インターネット上を通じてサーバに送られるので、セキュリティの問題を心配していますが大丈夫でしょうか?
Q1. 市場に出回っているタイムスタンプを押すだけのシステムとはどこが違いますか?

Q2. 「ハッシュ値の改ざんの恐れ」について、ジーニアスノートではなぜ改ざんしにくいのですか。

Q3. 他の事業者が「原本ファイル」の直接証明ができないとはどういう意味ですか?

Q4. ジーニアスノートはなぜ管理が容易なのか?

Q5. タイムスタンプには10年間の有効期限があるときいたが大丈夫ですか?

Q6. TSA証明書とは何ですか。

Q7. 存在事実証明書(PDF)ファイルは容易に改ざんされますか?

Q8. タイムスタンプの仕組みで、電子メールに直接タイムスタンプを押すことができますか?

Q9. ジーニアスノートを利用して営業秘密の保護ができますか?

Q1. どのような書類にタイムスタンプを押せばよいのですか?

Q2. タイムスタンプが押せるファイルの大きさに制限はありますか?

Q3. タイムスタンプが押せるファイルの形式は決まっていますか?

Q4. ファイルを登録しようとした時、画面に次のようなメッセージが出てきました。どうしたらいいのでしょうか? 「セキュリティ保護のため、このサイトによる、このコンピュータへのファイルのダウンロードがInternet Explorerによりブロックされました。オプションを表示するには、ここをクリックしてください」

Q5. 存在事実証明書はどのように保存しておいたらよいでしょうか?

Q6. 存在事実証明書ファイルをダウンロードした後、保存し忘れたのですが、どうしたらいいのでしょうか?

Q7. 原本ファイルは存在事実証明書のどこにありますか?

Q8. 存在事実証明書に表示されている元ファイル名が長い場合、-------となって 完全に表示されないのは何ゆえですか?
Q1. ジーニアスノートサーバをお客様の社内に設置できますか?

Q2. 原本データはジーニアスノートサーバから完全に削除されるとのことですが、裏付けはありますか。

Q3. 最近、他社でファイルに一括してタイムスタンプを押せるサービスがありますが、ジーニアスノートとどこが違いますか?

Q4. ジーニアスノートのサーバはどこにありますか、どうやってファイルを保存していますか。

Q5. フォルダにいれたもの全てにタイムスタンプを押すようにできますか?

Q6. 今使っている特許システムと連動することはできますか?

Q7. ジーニアスノートのセキュリティ設定について教えてください。

Q8. ヨーロッパ標準のPAdES(PDF長期署名、PDF Advanced Electronic Signatures)方式に対応していますか?

Q9. 利用開始から現在までのタイムスタンプ押印の履歴情報をCSV形式でダウンロードすることは可能ですか?
Q1. 自分の権利が侵害された時には、どうすればいいですか?

Q2. 万一、裁判となった場合は、どの様に存在事実証明書を使えばよいのですか?
Q. 退会方法について教えてください。
Q. タイムスタンプを検証するにはどうしたらよいのですか?
タイムスタンプ検証ソフトを使うためには、どの様なPCの環境が必要ですか?
Q1. 本格導入前に「試用」してみたいのですが、できますか?

Q2. 会社内で複数(異なる部門・拠点)の「試用」を行ってもよろしいでしょうか?

Q3. 「試用」する場合、どの位の件数・期間が可能でしょうか?

Q4. 「試用」でなく、本契約を行った場合についてですが、年間1000件を超えた場合追加費用はどの程度必要になるのでしょうか?
Q1. 裁判での公証の代わりになりますか?

Q2. タイムスタンプを使用し、認められた判例がありますか?

Q3. 裁判の際、ファイルのタイムスタンプの日付はどのように証明するのか。
Q1. タイムスタンプは中国での公証の代わりになりますか。

Q2. 公証人役場の代わりとして使用し、認められた判例がありますか。

Q3. 中国のタイムスタンプを押すために原本ファイルを中国に送る必要がありますか?中国に送る場合、危険なので心配しています。

Q4. 日本のタイムスタンプは中国で有効でしょうか?

Q5. ジーニアスノートでは、日本と中国オプションを申し込んだ場合は、日本スタンプ1,000個+中国スタンプ300個まで使えますか。

Q6. タイムスタンプ利用の中国以外の事例はありますか。究所)を参照してください。

Q7. 中国のタイムスタンプで同じファイルを再度登録しようとしたらエラーが出ましたが、これはどうしてですか?
Q1. 利用者個別の個人認証(本人確認)は必要でしょうか?

Q2. ジーニアスノートの利用者の本人確認の説明で「帝国データバンク,セコム等が採用するclass2レベルの認証を採用」とありますが、具体的にはどのような認証となるのでしょうか?

Q3. 本人確認は誰がどこでするのですか?
ジーニアスノートではタイムスタンプの履歴データがあるため、誰が、どの部署で、どのようなデータを作成したかを把握することができ、それに関連するデータも簡単に検索できます。これにより、余計な文献の翻訳や、リスト作成の手間なども軽減できます。文書の内容の改ざんのないことが証明されるため、文書が書き換えられたのではないかという余計な疑義がなくなります。
会社概要
ジーニアスノートの使命
日本企業にオープン・クローズド戦略を提供することで
日本を知財立国にし、21世紀の新しい世界に貢献する日本を創る
3つの柱
1.クローズド戦略 電子タイムスタンプ
  タイムスタンプを活用することで、営業秘密、先使用権を守る(世界標準)

2.オープン戦略 知財公開サービス
  自社の知財を公開することで他社の権利化を防ぐ(特に中国)

3.人財戦略 知財活用教育
  世界的に戦える知財人財を育成する(企業社員、大学生、クリエイター)

社 名
株式会社ジーニアスノート
創 立
2000年4月4日
資本金
4,000万円
代表者
代表取締役 社長 出口 光
取引銀行
三井住友銀行
所在地
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町10-4 モドマルシェ渋谷桜丘4階
TEL
03-6416-0542
FAX
03-5489-4461
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